通巻9号)顧客との出逢い、そして熱狂に至るまで

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多くの見込み客を集めたい、どうすれば自社や自社の製品を見込み客に知って貰うことができるのか。また、集めた見込み客に製品やサービスに興味関心を持って貰い、購入決定に至るまでをどのようにアプローチすべきなのか。

あなたも、これらの事を考え悩まれている一人では無いだろうか。BtoCであれば、各種プロモーション活動の一環で多くの人達と接触できる機会を企画したり、BtoBの場合であれば、多くの人と接触できる機会として展示会などを活用し、見込み客から実際に購入いただくための活動を営業が中心に行っているのではないだろうか。

実際にこれらの活動を紐解いて行くためには、顧客と企業側の関係性を整理しておく必要がある。マーケティングで良く出てくるパーチェスファネルを元に説明したいが、細かな意味や用語などは、なるべく触れずに全体像を知っていただき、今日からでも施策を検討できるよう説明する。

 

ファネル

ファネル

 

一番上のファネルが、リードを獲得した状態のお客様、真ん中のファネルが商品やサービスを少しずつ理解してきているお客様、一番下のファネルが購入意欲が上がってきており顧客化の可能性が高いお客様とする。

このファネルが示すように、企業活動の中でマーケティングとセールスが連携し、見込み客からあなたの企業の顧客になって頂くには、様々な

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